○大津市から撮影開始

柿が目当ての場所です。

ちょうど EF24-105mm F4L IS が
使える被写体でした。

背景に竹を使って撮影。

ライブビューで拡大画像を見ると、
「おっ!シャープじゃないの!」と
思いました。








○琵琶湖対岸へ

湖西は最近見たばかりなので、
湖東へ移動します。











○西の湖の風景

逆光条件なら良かったかな。

雨が降ってます。










○振り返ると

虹が出ていました。

ちょっと薄いかな、虹。










○永源寺ダム

ダム湖の水を抜いて工事してます。

段々痕跡が無くなってきていますが、
棚田やダムに沈んだ村の一部が
見られます。








○橋のアップ(さらにアップ)

昔使われていた橋、
右には小さな屋根状の物が見えます。











○山奥に入りました

黄葉する樹が多いようですね。

猿がギャーギャー騒いでました。

カードレールを石でぶっ叩いて
追い払いました。(^^;












○往路で見つけた場所

EF24-105mm F4L IS のIS機能を
テスト。

手持ち32mm(51mm相当)1/10秒で
ブレないのはすごい。

F5.6で画質チェックしてみましたが、
Webで叩かれている程は悪くないと
思いますけどね。APS-Cだから?




○初走行

石榑(いしぐれ)トンネルです。

有名な?石榑峠を通らずに
三重県側へ抜けられます。









○長いです

約4km!












○三重県側

宇賀渓・・・バリバリ観光地ですね。

戻ります。










○三重県側の入り口

左は旧道、途中までは行けるようです。

・・・フロントガラスの水滴にピントが
合っちゃってますね。(^^;









○往路で見つけた黄葉

杉と組み合わせて撮っておきます。

















○キャンプ場横のカエデ

カエデそのものはイマイチなので、
ススキと組み合わせて撮影します。

EF24-105mm F4L IS で、感度アップ、
ノーファインダーで、IS機能を使って
高い位置の葉っぱをアップで。

フィルムカメラでは不可能な撮影です。





○奥地に入って行きます

この一帯は良い黄葉が多いです。

APS-Cでは、やはり広角側に限界を
感じます。

17mmでも27mm相当ですから、
やはり物足りないです。






○もっと奥地

こちらはイマイチでした。












○あらら・・・

通行止めですか。

ルート変更します。










○災い転じて?

意外に良い黄葉がありました。












○ここでも看板

色々ありますね。












○清流を撮りに来ましたが・・・

台風の時には濁流と化していた川、
水がほとんどありません・・・。











○柿の木目当てで

柿があると知っている場所に
やって来ました。

今年はまぁまぁでしょうか。














○工夫して色々撮影します。

奥の柿の木も使って作画。












○別の柿の木

形が面白いです。

















○アップ

実がたくさん残ってますね。












○今回のテスト品

EF24-105mm F4L IS は画質最高では
ありませんが、利便性が高くて使えると
思います。

雲台のインチキオーバーホールは
とりあえずうまくいった様で、最近の
感覚で軽く絞めたつもりでは、カクッと
動いてしまう位スムーズになりました。

IS機能は、期待していた強風下での
撮影でも威力を発揮しそう。
冬の海の撮影に期待出来ます。

明るいPLフィルターも欲しくなって
きましたが・・・高いですねぇ。(T_T)







○米原で

道を走っていたらコスモス畑が!

満開に見えますが、散ってしまった
花が多く、アップには向きませんでした。

ここでもIS機能が便利です。







○奥でミニパトが・・・

最初は私を不審者と思ったのかと
見ていましたが、違ったようです。











○何やってんのかな?

女子高生?が警官と話してますね。

遠目には婦人警官2人に見えました。


本日時間切れ、これにて終了です。








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