○夕日の条件バッチリ

ラバーコーンで入れなくしてあったん
ですが、無理矢理どけて侵入。(おい)

まぁ、事故で死んでも「自己責任」って
ことで・・・。(すんません)

でもここ、7月末で工事は終わるはず
だったんですが・・・。





○納得

あ〜、この前の大雨でさらに崩れてしまった
ようですね。

どえらいことになってますわ。

前よりひどい。












○肝心の夕日は・・・

あ・・・ちょっと左に寄り過ぎかも。












○う〜ん

不安が・・・。










写真を撮っていたら、突然後ろの崖(崩れた部分を背にして撮っていました)から
ガラガラガラと、崖崩れの音が! 『やばい!逃げな死ぬ!』と思って
カメラを放置、ダッシュすると同時に後ろを振り返ると、「うにゃぁ〜」と言うような声と
同時に、崖から放物線を描いて何やら茶色い物体が落下していきました。
ドッと言う鈍い音と共にその物体は着地したんですが、『え?何?ネコ?』と
思い(鳴き声がネコみたいだったので)、襲われたら怖いので恐る恐る落下地点へ
近付いて行くと・・・。




鹿。(;´Д`)

しかも
即死

生きてたら通報しようかと思いましたが、
完璧にお亡くなりになっておりました。

←瞳孔が開ききっております。

お気の毒・・・。



○そりゃぁ、死ぬよね・・・

マンションの3階ぐらいの高さはあります。

さすがに動揺して手が震えました。


山登り大好きな、アウトドア派の写真屋さんに
この話をしたら、「鈍くさい鹿でんなー」。

確かに。









○いよいよ夕日

あ〜、手が震える・・・。(泣)

やっぱり太陽は左に寄りすぎ。
ちょっと遅かったね・・・。









○あ〜

半島に隠れちった。( ̄〜 ̄;)












○夕焼け

もうひとつかな。




あ〜、ビックリした。








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